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ついつい比較しちゃう

何かと比較してしまうことをやめようと思う。
そうすれば、基準がなくなり余計な争いごとから解放される。
基本他人のことはどうでも良いのである。
そう言うと、思いやりが無く、「人の気持ちを平気で傷つけるような人間になってしまうじゃないか!」と怒られそうだが、私の言いたいことはそういうことではない。
人が何をしようが、いちいち気にしていては自分を見失うということです。
学ぶということは、勉強したいものを自分が納得できるまで問うことなのです。
だから学問というのであり、教えてもらうようなものではないのです。
分からないから聞くのです。
できないからやってみる(練習する)のです。
聞く(質問する)ことで初めて理解しようとする思考になるのです。
練習を繰り返し、努力すれば勝てるのなら、誰でも勝ててしまいます。
人一倍努力したって実を結ばないことはたくさんあります。
それは練習の質が悪いからなのです。
「センスが無い」なんていう言葉でごまかされることが多いのが残念です。
皆、スマホで知りたいから調べているではないですか?
先日、最近毎日1万歩くとを日課にしていると書きましたが、苦痛な目標などとは考えず、その1万という数字を毎日楽しむようにしています。
楽しくなければ続かないですからね・・・。そして、マナー違反を上手に注意できることを達成したいと思っています。

明日の運命予報をお知らせします。

運命予報占いとは、太陽星座=地球が太陽の周りを回る一年を12等分に分割するのに対して、月が地球の周りを回る27.3日を1日ずつ27部屋に分割したものです。
3月23日(月)は第1の部屋所属の日となります。
そして最凶悪日を迎えるのが第13の部屋となります。

ワースト3部屋は以下の通りです。
27部屋のうち、××(最凶悪日)が1部屋、×(凶日)が2部屋巡ってきます。
(××)第13の部屋
(×)第4の部屋
(×)第22の部屋
この日は、基本何事もうまくいかない日となります。
無理せず、悪い日ということを自覚し、しっかりと向き合うことが大切です。

運命予報占いは「悪い日」をお伝えすることで「人生の転ばぬ先の杖」として生活を悔い改め、精進することを心掛けるものです。



日々の吉凶は、運命予報オリジナル吉凶カレンダーをご覧ください。
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星月夜景

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「当たった」、「当たらなかった」という占いではなく、持って生まれた潜在能力をうまく生かせるようなアドバイザーを目指し、呼び名を「占い師」から「運命予報師」に改め、複雑な人間関係を円滑にし、人々を幸せにすることができる「運命予報師」としての活動をしている。

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