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人間は心の乗り物~by運命予報

生木と枯木の二本の木が特徴的なピカソの絵画です。
何かを表現するとき、何かを伝えたいとき、この気持ちが良くわかります。

本日は、運命予報語録を表現したいと思います。

・人間とは、神からの使命を果たすために与えられた心の乗り物である!
自分の体は自分のものであって自分のものではないのです。

・人の創ったものを処理することに自分の人生を奪われるな!
誰かが創りだしたものを処理するためだけの仕事は自分のためにならない。
何事も自分の人生として置き換えることで自分の人生を創りだすことができるのです。
世のため、人のために人生を捧げることで自分が幸せになれるのならそれも幸せな人生でしょう。

・「時は金なり」ではなく「時は人生」だ!
今を大切にできないことで、時を金にしている人生は「生き急いでいる」だけです。
「早く退社時間にならないかな?」と思っていることこそがまさに「それ」です。
焦って人生を終えるなんてもったいない。
「いま」をもっと大切に生きましょう。

・経験という肥料で自分を成長させなければならない!
失敗もまた大切な経験です。
好き嫌いだけで人生の選択をしてはいけません。
それでは過ちを繰り返すだけになってしまいます。
誤った道に進んでしまったことに気づかされたときは、違う道に進むべきなのです。

明日の運命予報をお知らせします。

運命予報占いとは、太陽星座=地球が太陽の周りを回る一年を12等分に分割するのに対して、月が地球の周りを回る27.3日を1日ずつ27部屋に分割したものです。
4月22日(水)は第3の部屋所属の日となります。
そして最凶悪日を迎える部屋は、第15の部屋となります。

ワースト3部屋は以下の通りです。
27部屋のうち、××(最凶悪日)が1部屋、×(凶日)が2部屋巡ってきます。
(××)第15の部屋
(×)第6の部屋
(×)第24の部屋
この日は、基本何事もうまくいかない日となります。
無理せず、悪い日ということを自覚し、しっかりと向き合うことが大切です。

運命予報占いは「悪い日」をお伝えすることで「人生の転ばぬ先の杖」として生活を悔い改め、精進することを心掛けるものです。



日々の吉凶は、運命予報オリジナル吉凶カレンダーをご覧ください。
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星月夜景

投稿者の記事一覧

「当たった」、「当たらなかった」という占いではなく、持って生まれた潜在能力をうまく生かせるようなアドバイザーを目指し、呼び名を「占い師」から「運命予報師」に改め、複雑な人間関係を円滑にし、人々を幸せにすることができる「運命予報師」としての活動をしている。

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