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冬至とかぼちゃの由来

明日21日は冬至です。
冬至にはいろいろな言い伝えがあります。
まず、「ん」のつくものを食べると「運」が呼びこめるといわれています。
人参や大根、レンコンにうどん等縁起を担ぎました。
これを「運盛り」と呼び、縁起とともに栄養をつけて寒い冬を乗りきるための知恵でもありました。
土用の丑の日に「う」のつくものを食べて夏を乗りきるのに似ていますね。

そして、今の若者は知らないことなのかも知れませんが、なぜ、かぼちゃを食べるのか?

かぼちゃを漢字で書くと南瓜(なんきん)です。
これも運盛りのひとつで、南近「北から南へ(南が近づく)」ことを意味しています。
しかし、カボチャは夏が旬です。
長期保存ができ、ビタミンAやカロチンが豊富、風邪や中風(脳血管疾患)予防に効果があります。
冬に栄養を採ろうとするための先人の知恵なのです。

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明日の運命予報をお知せします。

運命予報占いとは、太陽星座=地球が太陽の周りを回る一年を12等分に分割するのに対して、月が地球の周りを回る27.3日を1日ずつ27部屋に分割したものです。
12月21日(水)は第14の部屋所属の日となります。
最凶悪日を迎えるのは1部屋に戻ります。
ワースト3部屋は以下の通りです。
27部屋のうち、基本的に××(最凶悪日)が1部屋、×(凶日)が2部屋巡ってきます。
(××)第26の部屋
(×)第8の部屋
(×)第17の部屋
この日は、基本何事もうまくいかない日となります。
無理せず、悪い日ということを自覚し、しっかりと向き合うことが大切です。
この日の行動は慎むことをおすすめします。
運命予報占いとは、太陽星座=地球が太陽の周りを回る一年を12等分に分割するのに対して、月が地球の周りを回る27.3日を1日ずつ27部屋に分割したものです。


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星月夜景

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「当たった」、「当たらなかった」という占いではなく、持って生まれた潜在能力をうまく生かせるようなアドバイザーを目指し、呼び名を「占い師」から「運命予報師」に改め、複雑な人間関係を円滑にし、人々を幸せにすることができる「運命予報師」としての活動をしている。

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