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恐るべし!運命予報における×(凶日)

昨日はいろいろなニュースがありました。
一番心配なのは、13日夜にパリで起きた同時多発テロ事件の行方でしょう。
平和があって初めて、趣味を楽しむことができるのですから他人事ではありません。

ロンドンで行われている「ATPワールドツアー・ファイナルズ」で錦織圭は王者ジョコビッチに挑みましたが、運命予報通り×(凶日)運勢で1-6,1-6の完敗でした。
もちろん実力の違いもあるでしょうが、運勢に見放されては好成績は残せないものです。
人生は何かに操られているものなのです。
信じるか、信じないかは皆さまの自由ですが、「そんなもの」と、馬鹿にしていると痛い目にあうものです。
運勢の悪い日をうまく回避することで、幸せな人生が訪れるものです。

錦織にとって明日はベルディヒ戦、そしてフェデラー戦と続きます。

明日の運命予報をお知らせします。

運命予報占いとは、太陽星座=地球が太陽の周りを回る一年を12等分に分割するのに対して、月が地球の周りを回る27.3日を1日ずつ27部屋に分割したものです。
11月17日(火)は第21の部屋所属の日となります。そして最凶悪日を迎えるのは第6の部屋となります。

ワースト3部屋は以下の通りです。
27部屋のうち、××(最凶悪日)が1部屋、×(凶日)が2部屋巡ってきます。
(××)第6の部屋
(×)第15の部屋
(×)第24の部屋
この日は、基本何事もうまくいかない日となります。
無理せず、悪い日ということを自覚し、しっかりと向き合うことが大切です。

運命予報占いは「悪い日」をお伝えすることで「人生の転ばぬ先の杖」として生活を悔い改め、精進することを心掛けるものです。



日々の吉凶は、運命予報オリジナル吉凶カレンダーをご覧ください。
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星月夜景

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「当たった」、「当たらなかった」という占いではなく、持って生まれた潜在能力をうまく生かせるようなアドバイザーを目指し、呼び名を「占い師」から「運命予報師」に改め、複雑な人間関係を円滑にし、人々を幸せにすることができる「運命予報師」としての活動をしている。

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