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我慢は美徳?


人の考えは様々である。
自分自身が正しいと思うことでも、それに異議を唱える人も当然います。
正しいと思うことを直接相手に意見することからすべてが始まります。
言いたい事を言わずに我慢していても、相手は我慢している事さえ気付いていないものである。
自由に生きることとは、全てを失っても自分として筋を通すことができることなのだと思う。
誰かに何か言われたらどうしよう!と、下手に同調し、後で痛い目にあっては本末転倒である。
その反動か、ネットなどの書き込みで、第三者に対してとにかく手厳しい。
本日も、私の大好きな温泉に入ったが、水風呂から直行でサウナに入る人を見かけると、「その入り方は間違ってるだろう!」などと思ってしまう自分と、相変わらずマナーの悪い客へ「注意すべきか?」と葛藤している自分がいる。
先ずは言いたい事を言える=注意する事ができるようにならなければ…
一方的に否定形で注意すれば危険を招くので、そこは注意したい。
なお、我慢を美徳とし、言わなくても空気を読む日本人ならではの習慣を否定している訳ではありません。

明日の運命予報をお知らせします。

運命予報占いとは、太陽星座=地球が太陽の周りを回る一年を12等分に分割するのに対して、月が地球の周りを回る27.3日を1日ずつ27部屋に分割したものです。
3月22日(日)は第27の部屋所属の日となります。
そして最凶悪日を迎えるのが第12の部屋となります。

ワースト3部屋は以下の通りです。
27部屋のうち、××(最凶悪日)が1部屋、×(凶日)が2部屋巡ってきます。
(××)第12の部屋
(×)第3の部屋
(×)第21の部屋
この日は、基本何事もうまくいかない日となります。
無理せず、悪い日ということを自覚し、しっかりと向き合うことが大切です。

運命予報占いは「悪い日」をお伝えすることで「人生の転ばぬ先の杖」として生活を悔い改め、精進することを心掛けるものです。



日々の吉凶は、運命予報オリジナル吉凶カレンダーをご覧ください。
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星月夜景

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「当たった」、「当たらなかった」という占いではなく、持って生まれた潜在能力をうまく生かせるようなアドバイザーを目指し、呼び名を「占い師」から「運命予報師」に改め、複雑な人間関係を円滑にし、人々を幸せにすることができる「運命予報師」としての活動をしている。

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