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山口智子と唐沢寿明は“仮面夫婦”なの?

一部週刊誌に不仲説が報じられ“仮面夫婦”などと疑惑が持ち上がっている、山口と唐沢は結婚して今年で20年目になります。
本人曰く、全くそんなことはなく、夫婦円満の秘訣を語ってくれました。
「(毎晩)手をつないで寝る。一方的にラブラブな意味だと思っています」。
お互い多忙だが「(うちで)唐沢さんと遊んでいる時が自分にとってのオフ」。
「会う時はできるだけくっついていたい。『抱っこ、抱っこ』みたいな(感じ)」で山口さんは、唐沢さんにハグを求めているそうです。

気になるので二人の相性を運命予報で診てみましょう。

山口智子・・・1964年10月20日火曜日生まれ 第1の部屋所属 (高貴な理想主義者)
唐沢寿明・・・1963年6月3日月曜日生まれ 第13の部屋所属 (正義感あるこだわり屋)

二人の相性は運命予報では最も悪いランクCでした。
この相性で20年続いているのであれば、本当に仲の良い夫婦でしょう。
気持ちが離れてしまったら、どんな形でも続けることは難しい間柄となります。
嫌いになると、相手の嫌な部分が許せなくなる典型的なパターンです。
持って半年、4年続けば素晴らしく、7年続けば腐れ縁という関係です。
お互いに、相手の生き方を否定するようなことがない性格なのも、長く続いている秘訣なのでしょうね。

相性ランクについてはこちらから

明日の運命予報をお知らせします。

運命予報占いとは、太陽星座=地球が太陽の周りを回る一年を12等分に分割するのに対して、月が地球の周りを回る27.3日を1日ずつ27部屋に分割したものです。
4月3日(金)は第12の部屋所属の日となります。
そして最凶悪日を迎えるのが第24の部屋となります。

ワースト3部屋は以下の通りです。
27部屋のうち、××(最凶悪日)が1部屋、×(凶日)が2部屋巡ってきます。
(××)第24の部屋
(×)第6の部屋
(×)第15の部屋
この日は、基本何事もうまくいかない日となります。
無理せず、悪い日ということを自覚し、しっかりと向き合うことが大切です。

運命予報占いは「悪い日」をお伝えすることで「人生の転ばぬ先の杖」として生活を悔い改め、精進することを心掛けるものです。

日々の吉凶は、運命予報オリジナル吉凶カレンダーをご覧ください。

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