相手を思い遣れる「相性ランクA」

宗教団体「幸福の科学」に出家した清水富美加の著書「全部、言っちゃうね。」の中で「悩みの種だった好きな人」と書かれていた元恋人が、ロックバンドKANA-BOONのベース、飯田祐馬であることが報じられました。

飯田の所属事務所は「本人は清水さんに対して本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言ってます。今回の件については奥さんとも十分に話し合い、2人の間でも解決したとは聞いています」と説明しています。
2人は2014年に番組での共演をきっかけに近づきましたが昨年春には別れていたそうです。
また、飯田は既婚者であり、著書の中で「悩みの種だった好きな人も忘れました」と記載されていました。

飯田祐馬(めしだゆうま)1990年6月27日水曜日生 第8の部屋所属【夢を追う努力家】

清水富美加さんについては先日調べた結果第18の部屋所属で、

2人の相性は運命予報で最も良いとされる「ランクA」でした。 続きを読む(Continue reading)

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予言通り破局!相性ランクCは難しい

結婚間近と噂され、真剣交際していた比嘉愛未と福士誠治ですが、昨年秋に破局していたことが報じられました。
お互いに多忙なスケジュールが続いてすれ違いが増えていったそうです。
交際期間は約2年でした。
2015年2月12日の記事で、二人の関係を取り上げています。

そのときは、「お互いを思いやる気持ちを強く持たないとあっという間に終わってしまう間柄なので心配です」と書きました。

~運命予報で比嘉愛未と福士誠治の熱愛~の記事はこちらから

2人の相性は運命予報で最も危険な相性である「ランクC」でした。 続きを読む(Continue reading)

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カラオケ採点の仕組み

昨日に続いてカラオケの話です。

今までは、テレビ番組等で最もよく使われているカラオケの採点機能をバカにしていました。
音程を外さないように歌う事ばかりに気を取られていては、つまらない歌になってしまうと。
しかし、今の採点機の機能はかなりすぐれものだということを知りました。
様々な角度から歌い方を評価しています。

音程・表現力・ビブラート&ロングトーン・安定性・リズムの5項目を表記順の優先順位で評価し、それぞれ100点満点で採点し,総合点を出しているのです。
やはり「音程」が最も大きなウエイトを占めていることは間違いなく、その音程も1/8音まで精密に判断しているそうです。
そして気になっていたのが、昨日紹介した感情表現(表現力)です。 続きを読む(Continue reading)

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92歳でカラオケ感情表現93点

本日久しぶりにカラオケに呼ばれました。
なんと御一緒した方の最高年齢が92歳というスーパーお爺ちゃんがいました。
とてと92歳とは思えない容姿で、更に歌を歌わせたらなんと、感情表現が93点というから驚きです。
誰が歌っても感情表現だけは80点がいいところでした。
年の功で高得点が出せるのか?
すっかり、その理由が気になり、追いかけてみたくなりました。
近々紹介できると思います。 続きを読む(Continue reading)

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船村徹さん逝く

私にとって思い出深い方がお亡くなりになりました。
今までに5000曲以上手がけ、山田耕筰さん以来、作曲家として2人目の文化勲章を受章した作曲家の船村徹さんが、16日に神奈川県藤沢市の自宅で死去しました。
84歳でした。
昨年5月に心臓の手術を行い、自宅療養中でしたが、酒も飲めるほど回復していたのに、容体が急変したそうです。
1953年に作曲家としてデビューし、3年後にレコード会社を移籍後、歌手青木光一さんが歌った、「柿の木坂の家」、「早く帰ってコ」が大ヒットし、船村徹の名を全国に轟かせました。
青木光一さんは本日17日が誕生日で、船村さんより6歳年上で満91歳を迎え、現役でステージに立っておられます。
私は以前、青木光一さんと何度か仕事をさせていただきました。 続きを読む(Continue reading)

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